特長
ホワイトリスト方式によりウイルス定義ファイルの更新が不要
WhiteShieldを導入した環境では、ウイルス定義ファイルの更新が不要です。その為、システムを止める必要がなく、アンチウイルスソフトではパターン認識できない未知のウイルスも遮断できます。
CPU負荷への影響なし
ウイルススキャンなどCPUに高負荷となる動作がないため、万全なセキュリティを保ちながらコンピュータの安定稼動を実現できます。
データ保護機能
特定のフォルダに対してアクセス可能なアプリケーションを制限することにより、システムに関する機密データを保護します。
管理ツール(マネージャ)によりホワイトリストが一目瞭然
ホワイトリストの登録内容が拡張子毎に確認でき、容易に検索が行えます。また簡単な画面操作でホワイトリストの更新ができます。
ホワイトリストの自動登録機能搭載
自動登録機能により、コンピュータに格納されているプログラムが自動でホワイトリストに登録されます。

